元に戻す/やり直しを使う
スライドエディターの左上に、元に戻す (Undo) ボタンと やり直し (Redo) ボタンが表示されます。
- 元に戻す (Undo):
Ctrl + Z(Windows) /Cmd + Z(Mac) - やり直し (Redo):
Ctrl + Y(Windows) /Cmd + Shift + Z(Mac)
元に戻せる/やり直せる操作
表示中のスライドの要素に加えた変更 (追加、更新、削除) は、どれも元に戻したりやり直したりできます。この機能は現在、以下のスライドタイプで利用でき、それぞれ対応する要素を記載しています。 AhaSlides エディター左側のスライド一覧でスライド全体を削除または複製した操作も、元に戻せます。よくある質問
削除したスライドを元に戻せますか?
削除したスライドを元に戻せますか?
はい、同じ編集セッション内であれば可能です。元に戻す (Undo) をクリックするか、
Ctrl + Z (Windows) / Cmd + Z (Mac) を押すと、スライド一覧から削除したスライドが復元されます。AhaSlides エディターを閉じるか再読み込みすると、元に戻す履歴は消去され、削除したスライドは復元できません。プレゼンテーションの以前のバージョンに戻せますか?
プレゼンテーションの以前のバージョンに戻せますか?
いいえ。AhaSlides ではプレゼンテーションのバージョン履歴を保存していません。元に戻す/やり直しは、現在のセッション中にエディターで行った変更のみを対象とし、エディターを閉じると機能しなくなります。プレゼンテーションを削除した場合は、ごみ箱から復元できます。詳しくは削除したプレゼンテーションを復元する方法をご覧ください。